絵・『セロひきのゴーシュ』-Motai Takeshi, Book Illustrator

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絵はがきをいただいた。「奈良美智がつくる 茂田井武展 夢の旅人」を
京都から東京まで観に行ったという。茂田井(1908-1956)は「1930年に
ハルピンからシベリア鉄道でパリへ渡った」らしい、意気揚々を想像する

A friend of mine sent me a picture post card,
which opened my eyes to a wider world. Thanks!

2:30am/20.1℃(23.4℃ IN)
●6時、朝ごはん(ヨーグルト・りんご・バナナ・カスタードクリーム・パン)を
 用意してから、草地で歩行練習。あっ、ヌスビトハギの淡いピンク。
●パン生地の発酵みながら、IndoorBike.
●映画「ハッピーエンドの選び方:The Farewell Party」ー認知症と尊厳死(イスラエル)
MUSEE MOTAI 茂田井武びじゅつかん
●夕ごはんは
 焼き茄子(いただいた大きな茄子・鰹節・ショウガ・醤油)
 ミニステーキ(鹿児島牛ヒレ・ニンニク/醤油・赤ワイン・黒胡椒)
 ポテサラダ(ジャガ芋・人参・玉葱・アスパラ・トマト・酢・白胡椒・マヨ)
 即席漬け(胡瓜・七福藻・醤油)
 ごはん
 味噌汁(白菜・舞茸・出汁味噌)

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わーい😃

茂田井武のポストカード、取り上げて下さってありがとうございます。日美のアートシーンで紹介されたとき、数十年ぶりに「セロ弾きのゴーシュ」の絵本を思い出し、居ても立っても居られず練馬のちひろ美術館に向かいました。思えば、東京で初めて暮らしたアパートからすごく近かったのに住んでいるときは一度も行かなかった美術館です。静かな図書室でゆっくり絵本を読むこともできて、楽しい夏休みの思い出ができました。
追伸…手描きの花の絵のお手紙ありがとうございました!

Re: わーい😃

「思えば、東京で初めて暮らしたアパートからすごく近かったのに住んでいるときは一度も行かなかった」
という下りは、いろんな場面にあてはまって、「あの頃」に思いを馳せながら、「人生は続いてる」ことに、
じんわり、感謝しちゃうね。おかげさまで。