『冬の日誌』-Winter Journal/Paul Auster

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ポール・オースターは、架空の物語から極身近なエピソードへと
降りてきているようだ。これからの人生は、あくまでこれまでの
小さなエピソードの積み重ねの続きだからそこに立ち返るふうに

I like his sentences, nicely crafted. His early novels are imaginary.
He now seems to be taking a look back at his episodes in order to
think about his future.

2:30am/−6.6℃(19.5℃ IN)
●「同じ病気をされてる方の希望の星になるように、最終目標は走ること」と
 整体の先生。「はい、がんばりまぁす。よろしくお願いします」と、私。
●ちょっと時雨っぽい。農道歩行練習。早足でタカタカ歩くからか、左踵に響く。
●『冬の日誌』に、ダブリンのリフィー川での撮影話。ルルオンザブリッジか。
●夕ごはんは
 生姜焼き(豚切り落とし・醤油・ショウガ・白ワイン・粉・O油)
 サラダ(玉葱チン・アボカド・トマト・ブロッコリ芽・
     ごま油・バルサミコ+マヨ)
 油味噌残り
 ごはん
 味噌汁(大根・人参・ひじき・豆腐・里芋・出汁味噌)

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