甘く苦い恋愛小説-Anthology of Love Stories

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アリス・マンローの短編を
日本語で読みたいと思って
たら『恋しくて』があった
しかもしか〜も、村上春樹
の翻訳!?その言葉の流れに
馴染んでいる私は飛びつく

Once a Canadian friend gave me
"A Biography of Alice Munro".
I wanted to read some of her short
stories in Japanese and found this
book translated by Murakami Haruki.
I am so lucky.

3:30am/19.7℃(23.5℃ IN)
●木々の間から、青空、みごとな青がのぞく。
 ミンミンゼミの張り切りよう、ったら!
●IndoorBike.したたる汗。河口湖一周してきたJさんと、梨をいただく。
●この一冊には、村上も、カフカの『変身』をもとに「恋するザムザ」
 を書いている。単行本なのでマーケットプレイスで、青森の古書店から。
●夕ごはんは
 肉豆腐(豚肉/牛乳+豆腐+葱+椎茸+ニラ+出汁醤油/みりん)
 サラダ(豚肉+トマト+レタス+胡瓜+ピーナッツ/マヨ/味噌)
 油味噌残り
 ごはん

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No title

村上春樹の翻訳で書きおろしも入ってるだなんていいですね。表紙が竹久夢二の絵みたいですけど、内容に関係あるのでしょうか。興味深いです。

Re: No title

はい。竹下夢二のようですよ。
艶やかなイメージ、なんでしょうか、恋は?
しかしそこは大人の恋、一筋縄ではいかないようで。
こんな仕事もしてるんですねぁ。