ポルトガル〜バスク旅の話-Already Miss Portugal?

moritabasuque.jpg

帰ってきたばかりだというのに、もうポルトガルが恋しい、という
Mさんカップル写真を携え訪ねてくれた。懐かしく刺激的だった。

A friend couple visited us with photos. They had just come home
from their trip. We shared a lot of stories about the region.

2:30am/5.1℃(21.4℃ IN)
●曇ってたが、ちょうど河口湖畔の桜も満開。
 旅好きの集いは、話が尽きることがない。
●夕ごはんは
 レタス包み(豚肉・粉・O油+平茸・ショウガ・玉葱・ニラ・
        牡蠣ソース・豆板醤+レタス・胡瓜)
 煮物残り
 黒米ごはん
 味噌汁(大根・トマト・トロロ昆布・出汁味噌)

===== facebook.jpeg陶芸工房 & ギャラリー======

浅草界隈-Asakusa, Past Decades of Tokyo

umi@gallery.jpg

Uさんたちの Goen Project を訪ねて、十数年ぶりの下町

sorobannshop.jpg

二時間程の間に、浅草寺sensoujiのお香の煙を左半身に浴びせたり。
ところでずっと疑問だったが、浅草寺本堂隣のは浅草asakusa神社。
”日本古来の神社は訓読み” ”中国仏教の寺は音読み” なんだそうだ。
えっ、奥には、浅草富士浅間sengen神社、まであるらしい。ふうん。

underskytree.jpg

美しいとはいえない電波塔スカイツリーを車窓から見上げたり

jinrikisha.jpg

研修中の人力車の車夫を眺めたり(そういえば、Tくんもやるっていってたな)

河口湖に戻ると、吹雪だった。

伊豆の国・農産物-Locally Grown

shizuokaichigo.jpg

さぁ帰ろ!修善寺川のせせらぎが聞こえる、狭い谷間の宿を出て、
太い狩野川カノガワを越えると田方平野(タガタヘイヤ)が広々としてた。
縄文時代の入り江が、川が運んだ土砂で沖積平野になったんだトイウ
見晴るかす山並みは、愛鷹アシタカ山、箱根火山、丹那山地ソシテ富士山!

We got fresh fruits & vegetables on the way home.

2:30am/−3.4℃(21.0℃ IN)
●いつものスーパーで買い物。冷え切った丸太小屋をいっきに
 温めるべく、薪ストーブ、ファンヒーター、アラジンストーブ、
 布団乾燥機、総動員。ふーっ。さっそく苺大福とカフェラテ。
●IndoorBike. このごろのお伴ビデオは、ニュージーランドの風景。
●夕ごはんは(by J)
 海鮮かき揚げうどん

===== facebook.jpeg陶芸工房 & ギャラリー======

ねぎらいのショート・トリップーShuzenji, Izu

asahidaki.jpg

河口湖から、篭坂峠を越え、富士山麓をぐるりと走れば、下道でも
2時間程で、伊豆半島の付け根に至る。
「旭滝」:大平(おおだいら)神社の奥、黒い玄武岩の柱状節理断面を
滑るように流れる、渓流滝。ひっそり。あ、梅が咲いてるぅ!初梅だぁ。

tukigasebairin.jpg

「月ヶ瀬梅林」:ここも、嬉しいことに、だあれもいなかった。早咲きの
紅梅のむこうには伊豆の山塊と空と雲、ひとり(ふたり)占めだぁ!

darumayama.jpg

達磨(だるま)山高原レストハウス;数年前にこのあたりの山々を歩いた
記憶が蘇る。駿河湾に浮かぶ富士山となつかしい沼津アルプスのやまなみ。
This short trip has been planned to thank my partner, who is retiring.

妻恋神社-First Shinto Shrine Visit

tsumagoishrine.jpg

宿のある「ユシマ」(湯島)は「聖なる水際の地」、低地では
稲作、五穀の神の稲荷が祭られ、妻恋koi 稲荷となったらしい
裏通りの細い坂道の、参拝客もまばらな小さな神社は期待通り
宮司さんに謂われを伺い、絵馬「吾妻はや=わが妻よ」求めた